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- 2026.10.15【開催レポート公開】官民で挑む、公共領域の組織・業務改革。大臣から現場の実践者までが語った変革への挑戦
「Publink Event 公共領域における組織・業務改革の最前線」(共催:プロジェクトK〈新しい霞ヶ関を創る若手の会〉、株式会社Publink/後援:デジタル庁)のイベントレポートを公開しました!
2026年9月13日、人口減少社会で不可欠となる「公共領域の組織・業務改革」をテーマに開催。中央省庁・自治体・企業から、現場で実務を担うキーパーソンが参加し、会場とオンラインをつないで、AI・組織・業務という3つの視点から公共領域の現在地と次なる一手を議論しました。
オープニングでは、城内実 日本成長戦略担当大臣より来賓としてご挨拶をいただき、Session1には松本尚 デジタル大臣、国家公務員制度担当大臣(当時)がご登壇。「Slido」に寄せられた20問近い質問に、その場で率直にお答えいただきました。その後も、野村総合研究所、GovTech東京、経済産業省、裾野市、成田国際空港、トランスコスモス、行政デジタル改革共創会議「デッカイギ」運営メンバーなど国・自治体・企業の実践者が登壇し、華やかな成功事例だけでなく、改革の現場で直面する葛藤や試行錯誤まで率直な言葉が交わされました。
各セッションではAI文字起こし「Rimo Voice」を活用し、議論のハイライトや論点をリアルタイムでスクリーンに表示。AIやデジタルを語るだけでなく、その場で実際に使う一日にもなりました。
第2部の交流会にも現地参加者の多くがそのまま参加。立場や組織を越えた対話が、会場のあちこちで続きました。終了後のアンケートでは、全体満足度「とても満足」「満足」が96.8%という結果に。
公共領域の改革に挑む現場の最前線を、ぜひイベントレポートでご覧ください。
※本イベントにおける発言内容や登壇者の所属・プロフィール等は、イベント開催当時の情報です。
- 2026.8.22【参加登録開始】9/13「Publink Event 公共領域における組織・業務改革の最前線」を開催
プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)は、2026年9月13日(日)、株式会社Publinkとの共催で、「Publink Event 公共領域における組織・業務改革の最前線」(後援:デジタル庁)を開催します。
働き手の減少が続く日本において、行政の生産性向上は待ったなしの課題です。行政実務におけるAI活用が広がるなか、国産AIは公共領域をどこまで変えられるのか。「変わりにくい組織」を動かすためには何が必要なのか。そして、人手不足が深刻化するなかで、公共サービスの質を守りながら現場のオペレーションをどう変革していくのか。本イベントには、国・自治体・企業の第一線で改革を実践するキーパーソンが登壇します。「国産AIによる公共領域の変革」「『変わりにくい組織』をどう変えるか」「公共分野における人手不足時代のオペレーション改革」などをテーマに、AI・組織・業務の3つの視点から議論します。セッション終了後には、現地参加者限定の交流会も開催。組織や立場を越えて対話し、新たな共創につながる場を目指します。参加費は現地・オンラインとも無料です。現地会場には、国家・地方公務員と協賛企業の皆さまをお迎えします。オンラインは、どなたでもご参加いただけます。
■ 開催概要日時 :2026年9月13日(日)13:00〜19:00会場 :ミタマチテラスカンファレンス(東京都港区芝5-34-2 ミタマチテラス3階)形式 :リアル・オンラインのハイブリッド開催参加費 :無料(事前申込制)共催 :株式会社Publink/プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)後援 :デジタル庁参加者:・国家公務員・地方公務員 L業務改革・行政DX等の担当の方 L所属部署を問わずご関心のある方・協賛企業(現地での参加にご関心のある方はお問い合わせください)協賛 :株式会社野村総合研究所/株式会社キーレイズ/トランスコスモス株式会社/SENQ(中央日本土地建物株式会社)/イシン株式会社/Rimo合同会社
■ 注目の登壇者・日本成長戦略担当大臣 城内 実 氏・デジタル大臣・国家公務員制度担当大臣 松本 尚 氏・経済産業省大臣官房業務改革課課長補佐 猪股 裕 氏・裾野市長 村田 悠 氏・野村総合研究所 経営役 コンサルティング事業本部副本部長 水石 仁 氏・トランスコスモス 上席常務執行役員 高山 智司 氏
▼詳細・参加申込はこちらhttps://client.eventhub.jp/simpleForm/05c8e55f-7d00-4f33-a87b-0f665faf141d
当日、皆さまとお会いし、ともに考え、語り合えることを楽しみにしています。
──────────────お問い合わせ──────────────株式会社Publinkhttps://publink.biz/contact
- 2026.6.25【イベントレポート公開・次回開催決定!】官民1000人の出会いが、多数の共創へ。Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING
「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」(共催:プロジェクトK⦅新しい霞ヶ関を創る若手の会⦆、株式会社Publink)のイベントレポートを公開しました!
当日は、参加者の30%以上が経営層・行政幹部層、約25%が管理職という、約1,000人の官民キーパーソンが参加。現役官僚や自治体職員、スタートアップ、大企業、研究者、学生など、多様な立場の参加者が一堂に会し、会場の至るところで立場や組織の垣根を越えた対話が生まれました。
内閣府・文部科学省・経済産業省の後援のもと、オープニングでは高市早苗 内閣総理大臣より官民共創への期待を込めたメッセージをお寄せいただき、城内実 日本成長戦略担当大臣からも来賓としてご挨拶をいただきました。その後も、成長戦略、AI、地方創生、ベンチャー、人材育成など、日本の未来を見据えた多彩なテーマで活発な議論が交わされました。
さらに、官民共創アワードや共創ピッチ、官僚スナック、ディスカッションラウンジでも数多くの新たな出会いと共創のきっかけが生まれ、会場全体が未来への熱量に包まれた一日となりました。
日本の未来を担う官民共創の最前線を、ぜひイベントレポートでご覧ください。
https://publink.site/report/20260516_summit/
※本イベントにおける発言内容や登壇者の所属・プロフィール等は、イベント開催当時の情報です。
- 2026.2.27【5/16(土)】日本初、官民1,000人のキーパーソンが集結する日本最大級の官民共創カンファレンス開催!
この度、プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)は株式会社Publinkとの共催で、日本初、官民の1000人のキーパーソンが集結する日本最大級の官民共創カンファレンス「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」を開催いたします。
熱意のある官民のキーパーソンが一堂に会し、日本の成長戦略、AI、産業人材、ディープテック、地方創生など、日本の未来を形づくるテーマについて議論、共創するイベントです。
官民の出逢いや対話を通じてより良い政策や事業を創りたい国家公務員・地方公務員の皆様、
国の大きな流れを読み解き、事業に活かしたいビジネスパーソンの皆様、
そして、この国の未来をより良くしたいと願うすべての人へ。
一緒に、新しい日本の物語を創りましょう。
詳細・参加登録はこちらから
https://publink.site/publink-summit
開催概要(予定)
・イベント名:Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING
・日時:2026年5月16日(土)13:00〜19:00頃
※19:30より近隣の会場にて、ご登壇者やスポンサー、協力パートナー等の皆様限定のアフターパーティーを開催いたします(招待制)
・場所:紀尾井カンファレンス(永田町)
・主なコンテンツ:
– パネルディスカッション
– 官民共創アワード
– 共創ピッチ
– 1on1交流・ブース展示
・参加費:無料
本イベントの特徴
1.日本の成長を左右する「官民共創の最前線テーマ」を議論
日本の成長戦略、AI・デジタル、産業人材育成、ベンチャー、ディープテック、地方創生など、今後の日本における重要テーマについて、政治・行政の意思決定層、企業経営層、有識者が同じ場で議論します。各テーマでは、最新の動向や課題、官民共創の可能性についても語り、未来に繋げていきます。
2. 官僚・自治体・企業のキーパーソン1,000名が集う日本最大級の共創プラットフォーム
中央省庁・地方自治体の幹部・政策担当者、企業の経営層・新規事業責任者、VCなど、実際に意思決定と実装を担うプレイヤーが集結。会場参加は事前審査制とし、「本気で共創に取り組む人」に限定することで、単なる名刺交換ではなく、具体的な協業・実証・事業化を前提とした密度の高い対話と出会いを実現します。
3. 単発イベントで終わらせない、共創の仕組み
Summit当日をゴールとせず、ピッチ後の共創フォーム*を通じたマッチングの促進、EventHubを活用した1on1マッチングなど、会場内で未来の連携パートナーと「出逢い、繋がれる」機会を用意しています。Summitが起点となり、共創の輪が広がります。
※共創フォーム:ピッチを聴いた方からピッチの登壇者に対して「どんな共創の可能性があるか」を伝えることのできるフォーム詳細
詳細・参加登録はこちら
特設サイトURL:https://publink.site/publink-summit
- 2025.12.1【ピッチスライド公開】平大臣も審査!4省庁・3自治体・3企業が挑む「行政の生産性向上」における取り組みの全貌は?
日本を変える出逢いと共創を目指す、Publink Event(共催:株式会社Publink、プロジェクトK⦅新しい霞ヶ関を創る若手の会⦆)のレポートを公開しました!
2回目の開催となる今回は、「行政の生産性向上」をテーマとし、デジタル大臣・平将明氏らを審査員に迎え、官民のキーパーソンが集結。
4省庁・3自治体・3企業による、業務改革、DX、AI活用、アウトソーシングなどの先進的な取り組みを発表され、グランプリ1賞を含め合計5賞が決定しました。
未来を動かす官民共創のヒントが満載です。行政・自治体の業務改革や政策に関わる皆様、必見です!
https://publink.site/report/20250824_productivity/

※本イベントにおける発言内容や登壇者の所属・プロフィール等は、イベント開催当時(2025年8月24日)時点の情報になります。
INFORMATION 最新インフォメーション
- 2026.10.15【開催レポート公開】官民で挑む、公共領域の組織・業務改革。大臣から現場の実践者までが語った変革への挑戦
「Publink Event 公共領域における組織・業務改革の最前線」(共催:プロジェクトK〈新しい霞ヶ関を創る若手の会〉、株式会社Publink/後援:デジタル庁)のイベントレポートを公開しました!
2026年9月13日、人口減少社会で不可欠となる「公共領域の組織・業務改革」をテーマに開催。中央省庁・自治体・企業から、現場で実務を担うキーパーソンが参加し、会場とオンラインをつないで、AI・組織・業務という3つの視点から公共領域の現在地と次なる一手を議論しました。
オープニングでは、城内実 日本成長戦略担当大臣より来賓としてご挨拶をいただき、Session1には松本尚 デジタル大臣、国家公務員制度担当大臣(当時)がご登壇。「Slido」に寄せられた20問近い質問に、その場で率直にお答えいただきました。その後も、野村総合研究所、GovTech東京、経済産業省、裾野市、成田国際空港、トランスコスモス、行政デジタル改革共創会議「デッカイギ」運営メンバーなど国・自治体・企業の実践者が登壇し、華やかな成功事例だけでなく、改革の現場で直面する葛藤や試行錯誤まで率直な言葉が交わされました。
各セッションではAI文字起こし「Rimo Voice」を活用し、議論のハイライトや論点をリアルタイムでスクリーンに表示。AIやデジタルを語るだけでなく、その場で実際に使う一日にもなりました。
第2部の交流会にも現地参加者の多くがそのまま参加。立場や組織を越えた対話が、会場のあちこちで続きました。終了後のアンケートでは、全体満足度「とても満足」「満足」が96.8%という結果に。
公共領域の改革に挑む現場の最前線を、ぜひイベントレポートでご覧ください。
※本イベントにおける発言内容や登壇者の所属・プロフィール等は、イベント開催当時の情報です。
- 2026.8.22【参加登録開始】9/13「Publink Event 公共領域における組織・業務改革の最前線」を開催
プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)は、2026年9月13日(日)、株式会社Publinkとの共催で、「Publink Event 公共領域における組織・業務改革の最前線」(後援:デジタル庁)を開催します。
働き手の減少が続く日本において、行政の生産性向上は待ったなしの課題です。行政実務におけるAI活用が広がるなか、国産AIは公共領域をどこまで変えられるのか。「変わりにくい組織」を動かすためには何が必要なのか。そして、人手不足が深刻化するなかで、公共サービスの質を守りながら現場のオペレーションをどう変革していくのか。本イベントには、国・自治体・企業の第一線で改革を実践するキーパーソンが登壇します。「国産AIによる公共領域の変革」「『変わりにくい組織』をどう変えるか」「公共分野における人手不足時代のオペレーション改革」などをテーマに、AI・組織・業務の3つの視点から議論します。セッション終了後には、現地参加者限定の交流会も開催。組織や立場を越えて対話し、新たな共創につながる場を目指します。参加費は現地・オンラインとも無料です。現地会場には、国家・地方公務員と協賛企業の皆さまをお迎えします。オンラインは、どなたでもご参加いただけます。
■ 開催概要日時 :2026年9月13日(日)13:00〜19:00会場 :ミタマチテラスカンファレンス(東京都港区芝5-34-2 ミタマチテラス3階)形式 :リアル・オンラインのハイブリッド開催参加費 :無料(事前申込制)共催 :株式会社Publink/プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)後援 :デジタル庁参加者:・国家公務員・地方公務員 L業務改革・行政DX等の担当の方 L所属部署を問わずご関心のある方・協賛企業(現地での参加にご関心のある方はお問い合わせください)協賛 :株式会社野村総合研究所/株式会社キーレイズ/トランスコスモス株式会社/SENQ(中央日本土地建物株式会社)/イシン株式会社/Rimo合同会社
■ 注目の登壇者・日本成長戦略担当大臣 城内 実 氏・デジタル大臣・国家公務員制度担当大臣 松本 尚 氏・経済産業省大臣官房業務改革課課長補佐 猪股 裕 氏・裾野市長 村田 悠 氏・野村総合研究所 経営役 コンサルティング事業本部副本部長 水石 仁 氏・トランスコスモス 上席常務執行役員 高山 智司 氏
▼詳細・参加申込はこちらhttps://client.eventhub.jp/simpleForm/05c8e55f-7d00-4f33-a87b-0f665faf141d
当日、皆さまとお会いし、ともに考え、語り合えることを楽しみにしています。
──────────────お問い合わせ──────────────株式会社Publinkhttps://publink.biz/contact
- 2026.6.25【イベントレポート公開・次回開催決定!】官民1000人の出会いが、多数の共創へ。Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING
「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」(共催:プロジェクトK⦅新しい霞ヶ関を創る若手の会⦆、株式会社Publink)のイベントレポートを公開しました!
当日は、参加者の30%以上が経営層・行政幹部層、約25%が管理職という、約1,000人の官民キーパーソンが参加。現役官僚や自治体職員、スタートアップ、大企業、研究者、学生など、多様な立場の参加者が一堂に会し、会場の至るところで立場や組織の垣根を越えた対話が生まれました。
内閣府・文部科学省・経済産業省の後援のもと、オープニングでは高市早苗 内閣総理大臣より官民共創への期待を込めたメッセージをお寄せいただき、城内実 日本成長戦略担当大臣からも来賓としてご挨拶をいただきました。その後も、成長戦略、AI、地方創生、ベンチャー、人材育成など、日本の未来を見据えた多彩なテーマで活発な議論が交わされました。
さらに、官民共創アワードや共創ピッチ、官僚スナック、ディスカッションラウンジでも数多くの新たな出会いと共創のきっかけが生まれ、会場全体が未来への熱量に包まれた一日となりました。
日本の未来を担う官民共創の最前線を、ぜひイベントレポートでご覧ください。
https://publink.site/report/20260516_summit/
※本イベントにおける発言内容や登壇者の所属・プロフィール等は、イベント開催当時の情報です。
- 2026.2.27【5/16(土)】日本初、官民1,000人のキーパーソンが集結する日本最大級の官民共創カンファレンス開催!
この度、プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)は株式会社Publinkとの共催で、日本初、官民の1000人のキーパーソンが集結する日本最大級の官民共創カンファレンス「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」を開催いたします。
熱意のある官民のキーパーソンが一堂に会し、日本の成長戦略、AI、産業人材、ディープテック、地方創生など、日本の未来を形づくるテーマについて議論、共創するイベントです。
官民の出逢いや対話を通じてより良い政策や事業を創りたい国家公務員・地方公務員の皆様、
国の大きな流れを読み解き、事業に活かしたいビジネスパーソンの皆様、
そして、この国の未来をより良くしたいと願うすべての人へ。
一緒に、新しい日本の物語を創りましょう。
詳細・参加登録はこちらから
https://publink.site/publink-summit
開催概要(予定)
・イベント名:Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING
・日時:2026年5月16日(土)13:00〜19:00頃
※19:30より近隣の会場にて、ご登壇者やスポンサー、協力パートナー等の皆様限定のアフターパーティーを開催いたします(招待制)
・場所:紀尾井カンファレンス(永田町)
・主なコンテンツ:
– パネルディスカッション
– 官民共創アワード
– 共創ピッチ
– 1on1交流・ブース展示
・参加費:無料
本イベントの特徴
1.日本の成長を左右する「官民共創の最前線テーマ」を議論
日本の成長戦略、AI・デジタル、産業人材育成、ベンチャー、ディープテック、地方創生など、今後の日本における重要テーマについて、政治・行政の意思決定層、企業経営層、有識者が同じ場で議論します。各テーマでは、最新の動向や課題、官民共創の可能性についても語り、未来に繋げていきます。
2. 官僚・自治体・企業のキーパーソン1,000名が集う日本最大級の共創プラットフォーム
中央省庁・地方自治体の幹部・政策担当者、企業の経営層・新規事業責任者、VCなど、実際に意思決定と実装を担うプレイヤーが集結。会場参加は事前審査制とし、「本気で共創に取り組む人」に限定することで、単なる名刺交換ではなく、具体的な協業・実証・事業化を前提とした密度の高い対話と出会いを実現します。
3. 単発イベントで終わらせない、共創の仕組み
Summit当日をゴールとせず、ピッチ後の共創フォーム*を通じたマッチングの促進、EventHubを活用した1on1マッチングなど、会場内で未来の連携パートナーと「出逢い、繋がれる」機会を用意しています。Summitが起点となり、共創の輪が広がります。
※共創フォーム:ピッチを聴いた方からピッチの登壇者に対して「どんな共創の可能性があるか」を伝えることのできるフォーム詳細
詳細・参加登録はこちら
特設サイトURL:https://publink.site/publink-summit
- 2025.12.1【ピッチスライド公開】平大臣も審査!4省庁・3自治体・3企業が挑む「行政の生産性向上」における取り組みの全貌は?
日本を変える出逢いと共創を目指す、Publink Event(共催:株式会社Publink、プロジェクトK⦅新しい霞ヶ関を創る若手の会⦆)のレポートを公開しました!
2回目の開催となる今回は、「行政の生産性向上」をテーマとし、デジタル大臣・平将明氏らを審査員に迎え、官民のキーパーソンが集結。
4省庁・3自治体・3企業による、業務改革、DX、AI活用、アウトソーシングなどの先進的な取り組みを発表され、グランプリ1賞を含め合計5賞が決定しました。
未来を動かす官民共創のヒントが満載です。行政・自治体の業務改革や政策に関わる皆様、必見です!
https://publink.site/report/20250824_productivity/

※本イベントにおける発言内容や登壇者の所属・プロフィール等は、イベント開催当時(2025年8月24日)時点の情報になります。



